箱に入れときたい

日々の雑感。

嗚呼、こったんよ。

なんでや。

 

やっていようがいまいが、そんなのどっちでもいい。君の古巣になんで泥を塗るようなことをしてくれるんだ。あのときと一緒じゃないか。KAT-TUNは今みんなそれぞれ頑張っているのに。

 

 

 

 

正直、私はこったんもうどうでもいいんだ。無関心なんだ。こったんが自分の生きる道を見つけて、頑張っているのなら別にそれでいいと思った。応援しようとは毛頭思わなかったけど。

 

無関心でいたとしても、「元KAT-TUN」ということには変わりはないわけで。そしてKAT-TUNは存続しているわけで。もう何年前か忘れてしまったけれど、君が契約解除になったとき、KAT-TUNが世間に謝ったんだよ?彼らは悪くないのに。何故、グループを守りたい者たちが傷つかなければならないのか。そんな中、君はなんか知らないけど、のこのこTwitter始めてたね。あれ、何アピールだったの?

 

 

 

 

 

君の薄っぺらな言動がだいっきらいでした。

偽善者?自己満足?何だか知らないけど、自分の正義を振りかざすのだけは得意だったね。あれ、耳障りだったよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり人って簡単には変われないね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと小山、お前も許さんからな。NEWSとKAT-TUNは境遇が一緒だからコメントする権利があるとでも思ってるのか。腹立つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きれいな思い出のままにしておきたかった。